2010年12月12日日曜日

RM-Z250ならし運転

RM-Z250の初乗りということで、今回は「ならし運転」です。
オーナーズマニュアルでは、ならし運転について、以下のような記載がありますが、通常の走行でも、それほどスロットルを開けていないので、ある意味、ならし運転不要な感じです。
  • スタート前に十分エンジンを暖めてください。
  • スロットル開度1/2以下で開度を変えながら約1時間(約40km)走行します。
  • スロットル開度3/4以下で開度を変えながら約1時間(約40km)走行します。
それよりも、シート高がかなり高い感じで、エンストすると再始動に一苦労でした。スペック上のシート高は955mmで、以前乗っていたKX125(945mm)よりも10mm高いだけですが、実際には40~50mm高いのではないかという感じで、つま先立ちでも両足がつかない状態です。
まずは、サスの調整やアンコ抜きとか必要かなと思っています。

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